古代米

今日は厄晴れ瓢箪を納めに太宰府天満宮へ行ってきました。

コロナ過なので人の少ない朝9時から。

太宰府天満宮では天神様の梅の木の下でひょうたん酒を酌み交わすと厄を免れると言われた事から、

瓢箪の中に厄除けや願い事を記入した用紙を入れ、除災招福を祈念する。

厄が晴れた時に、改めてお礼のお参りをし、厄晴れ瓢箪を本殿裏のひょうたん掛所に納めるという

厄払いがあり、厄晴れ瓢箪を納めてきました。

帰りに大宰府天満宮きたなら梅が枝餅は食べなければと

美味しいと評判の店へ。

毎月17日限定で古代米の梅が枝餅がありました。

すこし薄紫色で、なんとなく香ばしい感じ。

福岡には長くいるけど、初めて食べました古代米の梅が枝餅!